BBXがコントールする「コルチゾール」とは

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BBXがコントールする「コルチゾール」とは

BBXは基本作用として、肥満の原因となるストレスホルモン「コルチゾール」の分泌をコントロールし改善します。

コルチゾールとは、ストレスを受けることで分泌が増すストレスホルモンのことです。通常コルチゾールはさまざまな代謝、免疫機構などに大きく関与しており、生命維持に欠かせないホルモンといわれていますが、無理なダイエット、 仕事やプライベート、睡眠不足などでこのコルチゾール値が高い状態が続くと、以下のような症状となります。

コルチゾールによるダイエットの悪影響

食欲が増す・・・コルチゾールは食欲を抑える働きのある脳内ホルモン「セロトニン」を低下させるため、食欲が増し、我慢できず多く食べ過ぎてしまう原因となります。

脂肪が溜まりやすくなる・・・コルチゾールはインスリンの働きを阻害し、インスリンの過剰分泌を招くため、脂肪が蓄積されやすい体質になります。さらに、脂肪が溜まりやすくなるばかりかコルチゾールそのものにも、脂肪の合成を促す働きがあるため、より一層肥満を促進してしまいます。

シワが増える・・・大量にコルチゾールが分泌されると免疫力が弱り、シワやシミ、肌の血行不良など肌トラブルの原因となり、また免疫力低下に伴い風邪も引きやすくなります。

イライラしやすくなる・・・脳にある大脳辺縁系は、愉快・不愉快の判定、喜怒哀楽などの感情、記憶をつかさどる器官ですが、過剰なコルチゾールの分泌がつづくと、この大脳辺縁系の働きを低下させ、結果的に不愉快な感情を麻痺させることができにくくなり、些細な事でもイライラしやすくなります。

その他、コルチゾールは成長ホルモンやテストステロンのような、筋肉量を増やしたり脂肪の燃焼を促進するなど、カラダに良い影響を与えてくれるホルモンの分泌までをも阻害します。それらホルモンの分泌が低下することによって代謝が悪くなり、脂肪が付きやすくなり、ダイエットの成功しにくい体質へと変わってゆきます。


ダイエット中は食事を我慢しようとしてイライラしてしまいがちですが、そんなストレスによりコルチゾール値が上がり、コルチゾールの作用により更にイライラしやすくなり、食欲もますます我慢できなくなり、脂肪が溜まりやすい状態であるにもかかわらず多く食べてしまうという悪循環に陥ります。「やけ食い」「ストレス太り」等と言われるものの原因はまさにコルチゾールにあるのです。

BBXはこのコルチゾールの過剰な分泌を抑えることで、無理なく食欲を抑制し、脂質の溜まりにくい体質へと改善させることが可能となります。

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